アイ・オー・データ製 ユーザー様 専用ページ

本ページは、I-O DATA製品にバンドルされている以下のソフトウェアをご利用のユーザー様向けの情報です。

  • GV-MC7シリーズ ダビングツール 『DDR Move』
  • mAgicTV Digital/GTシリーズ 『ブルーレイディスクへのダビング機能』

AACSの更新について:

  • 上記ソフトウェアは、ブルーレイディスクで採用されている著作権保護技術AACSに対応しています。
  • 著作権保護技術AACSではキーの有効期間が18ヶ月となっております。
  • キーを更新しなかった場合、コンテンツによってはブルーレイディスクへのダビングができなくなります。
  • そこで、継続して著作権保護されたコンテンツをダビングするためのAACSキー更新機能を用意しております。
  • AACSキー更新機能については、以下の説明をご覧ください。

AACSキー更新機能:

  • AACSの更新期限の1ヶ月前になると、DDR Move起動後に、その旨をお知らせするポップアップメッセージが表示されます。
  • ポップアップメッセージに従って、インターネット経由で新しいAACSキーをダウンロードします。
  • ダウンロード後、新しいAACSキーのインストールが正しく行われれば、継続してAACSで保護されているコンテンツのダビングができるようになります。

AACSキー無償更新期間について:

  • AACSキーの使用期限まで、継続して更新可能です。AACSキーの使用期限は下記をご覧ください。

AACSキー使用期限について:

  • GV-MC7シリーズのAACSキーは、2016年6月30日まで有効です。有効期限までブルーレイディスクにダビングすることができますが、有効期限終了以降はブルーレイディスクへのダビングはできなくなります。
  • mAgicTV Digital/GTシリーズのAACSキーの有効期限はこちらをご確認ください。(リンク先:www.iodata.jp/support/qanda/answer/s19256.htm)有効期限までブルーレイディスクに書き込むことができますが、有効期限終了以降はブルーレイディスクへのダビングはできなくなります。