- デジタルカメラウィザードによる、Kodakカメラモデルの直接ケーブル接続をサポート
- フラッシュメモリカードの認識、およびコンピュータへの自動転送機能
- デジカメ撮影時のレンズ焦点距離の情報を35mmカメラ換算で自動表示
- DVカメラ、PCカメラ、ビデオキャプチャカードからのビデオクリップ取り込み
- ライブビデオ(USB PCカメラ等)から単一フレーム、複数フレームスナップショットの取り込み
- 開始/終了点を設定し希望の長さへビデオクリップをトリム
- 一般的なビデオファイル形式への変換
- E-Mail用ビデオクリップへの最適化と送信
- 選択した複数の画像への調整の適用
- 色調&彩度調整によるカラー・濃度調整
- フォーカス調整による画像のぼかし・シャープネス調整
- カメラフラッシュによるレッドアイの削除
- 画像へのテキスト入力・スタンプ押印
サムネイルの作成・展開は1つのフォルダに多量の画像が入っていれば展開時間にイライラしてくるものです。「PhotoExplorer8」は、前Ver.よりも起動展開スピードが大幅にUPされました。1回読み込めば、2回目以降はストレスの無い展開が可能です(※1)。
※1 JPEG 5000枚 (容量484MB)使用時
(弊社調べ)PC起動時から、初めて指定したフォルダを見た場合=13分00秒
2回目以降PC起動はそのまま=3秒 : 2回目以降(再起動直後)=13秒
ペンティアムIII 1Ghz/256MB/使用時
- Ulead Instant Viewerによる別ウインドウのビューアーで、複数画像を表示
- アクセスしたフォルダー履歴から画像ファイルの参照・操作
- ViewerからJPEG画像にはめ込まれたオーディオメタデータの再生
- マルチページTIFF(G4TIFF)ファイルの参照
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- お気に入りおよび最新フォルダーを参照するにはファイルツリーウィンドウのタブをクリック
- 大小アイコンにてツールバーをカスタマイズ
- プレビューウィンドウはスライドショー内容の簡単プレビューをサポート
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- 印刷、検索、Webページ出力用画像説明テキスト文の追加
- 写真撮影日を含むカメラメタデータによる画像検索
- 連続画像整理として画像ファイル名連続再構成
- 画像撮影日およびファイル名による画像整理
- フォルダー構成を無効にする画像合併整理
- カスタム整理順に基づくサムネイル画像のドラック&ドロップ操作
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- MPEG1ムービーを含むビデオファイルをスライドショーにて再生可能
- スライドショー実行時にJPEG画像のメタデータの再生
- スライドショーにてMP3音楽ファイルの再生
- Windows®スクリーンセーバーへのスライドショー出力
- DVD SlideTheater経由でDVDやビデオCDにスライドショーを書き込み、大画面テレビで閲覧
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- お気に入りおよび最新フォルダーを参照するにはファイルツリーウィンドウのタブをクリック
- 大小アイコンにてツールバーをカスタマイズ
- プレビューウィンドウはスライドショー内容の簡単プレビューをサポート
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- 画像の最適化とE-Mail送信用へ画像調整
- 無料でオンラインのアルバム共有サイト iMira.ne.jp へ選択画像のアップロード
- Webページ出力オプションの大幅強化
- Webページ出力への新規および特別なレイアウトスタイルの追加
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- デジタルカメラ、スキャナ、メモリカードリーダーからのデジタル画像取り込みに対応。
- デジタルカメラ・カードリーダーが、ドライブとして認識されればメモリー内の撮影データを自動検出・転送することが可能(DCFフォルダの検出)
- DVカメラ、PCカメラ、ビデオキャプチャカードからのビデオ取り込みに対応
- 簡単便利なブラウザを使用して画像の確認、オーディオ・ビデオクリップの再生。動画デジカメやMPEG2フォーマットのビデオデータにも対応
- 画像やビデオクリップの調整・変換。 静止画ファイルは、フォーマット変換、解像度変換、簡易レタッチが可能。 動画ファイルは 、フォーマット変換、トリムが可能
- インターネットの特定サイト上の画像一括取り込み
- 選択した複数の画像への調整の適用

- シンプルなツールバーと分かりやすい操作体系
- Windows®エクスプローラー同様のファイルツリーフォルダー構成によるファイルブラウザ機能
- フォルダの中の動画や静止画ファイルをサムネイルで高速表示
- サイズ調整可能なプレビューペインで画像の簡易表示
- プレビューウィンドウでスライドショーの内容確認
- Ulead Instant Viewerを使用した複数画像ファイルの同時表示
- お気に入りや直近に開いたフォルダーは専用のタブでアクセス
- ZIPファイルネイティブ対応
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