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HDVプログラムストリームかHDV トランスポートストリーム (.m2t または .mpg) に自由に変換し、HDVをパソコンで楽しんだり、HDV カメラに書き戻すことができます。
また、 WMV-HDに変換したり、DVD オーサリング用にダウンコンバートすることも可能です。
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HDV規格とは
キヤノン株式会社、シャープ株式会社、ソニー株式会社、日本ビクター
株式会社(JVC)が策定した、DVテープ上でHighDefinition(HD)Video
の再生、録画が行えることを目的としたフォーマット規格。 |
| Dolby®Digital 5.1chサラウンド対応 |
手持ちのオーディオ素材から直感的なインターフェイスでサラウンド編集が可能。
最新のHDVカメラよりキャプチャした映像を劣化なしの高精細なままでネイティブフォーマットとして快適に編集可能にするスマートプロキシ機能を搭載。
ハイスペックなパソコンはもちろん、ミドルクラスのパソコンやノートパソコンでもHDVのリアルタイム編集を可能にします。
「環境設定」で「スマートプロキシ」をオンにし、プロキシファイルを作り始めるフレームサイズを設定します。
プロキシに使うファイルもテンプレートから選択、変更することができます。
HD素材をタイムライン上に読み込むと、自動的に指定されたフレームサイズを超えているファイルは自動的にプロキシファイルが作成されます。プロキシファイルの作成はバックグラウンドで行われるため、作業を中断する必要はありません。
プロキシはシステムリソースをそれほど必要としないため、HD素材のリアルタイム編集が可能になります。
最終的な出力時にはオリジナルのフル解像度ファイルへ編集内容が適用されます。
テーマを選んで素材をドラッグ&ドロップするだけの簡単操作でプロレベルのショートクリップを作成することができます。
最初のステップで、作品にあったテーマを22種類のテンプレートから選択します。サンプルイメージ/ムービーを使ったプレビューで内容を確認することができます。
次のステップでは使いたいイメージ、ビデオクリップをテンプレートに挿入していきます。テキストやBGMの変更も可能です。
「挿入」ボタンをクリックするとタイムラインに仮想クリップとしてエクスポートされます。ダブルクリックするとネスト構造のタイムラインとして表示されますので、スマートコンポジターで書き出した内容は後から自由に編集することが可能です。
※サンプル動画はWEB公開用に画質を落としてあります。
※音声が出ますのでご注意ください。
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■スマートコンポジターサンプル |
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デジタル1A
(WMV形式 440KB) |
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ドキュメンタリー1A
(WMV形式 364KB) |
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スポーツ1B
(WMV形式 388KB) |
動画と音声の再生にはプレーヤーソフトウェアのWindows Media Player(無料) が必要です。
左のボタン画像をクリックし、手順に従ってインストールしてください。 |
必要なウィンドウを自由にレイアウト可能。カスタマイズしたレイアウトを保存し、ホットキーを設定すれば、作業に併せて瞬時にレイアウトを変更することができます。

※画像をクリックすると拡大します。
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