| 主要機能 |
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| 最新のファイル形式をサポート |
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業界標準であるAutoCAD 2002、DXF/DWGをサポート。また、CGM、PDF、Microsoft Word、VISIO 2002、SVG、HPGLなど、76種類のファイル形式をサポートしています。
対応ファイル形式一覧(PDFファイル)
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| 簡単・正確なスナッピング機能 |
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| 引力スナップ機能により、自動的にスナップポイントを識別するので、急な修正を加えたいときでも、簡単に正確なスナップがおこなえます。また、キーボードからスナップポイントを作成することができ、オブジェクトの中心、端、グリッド、交差、中間点、ノードなどのポイントにスナップすることができます。 |
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| 自由な変形機能 |
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| 新たに変形ドッキングウィンドウが装備され、オブジェクトの変形をコントロールできるようになりました。これにより、オブジェクトの移動、反転、回転、拡大縮小、傾斜、等角投影(上面、前面、背面)がより正確に行えます。また、楕円に変換、曲線を結合、単純化といった編集ツールが強化され、複数のオブジェクトを結合する作業が簡単になりました。境界線、反射ノード編集などの形状編集ツールは、複数のオブジェクトを素早く作成するのに役立ちます。仮想セグメントの削除機能が強化され、交差する線の間の一部の区間だけを削除することができるようになりました。 |
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| 強化された注釈機能 |
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| 引き出し線、寸法線、連結線、拡大縮小可能な線のスタイル、カスタムの線端といった注釈機能が強化されました。寸法線は、複雑なテクニカルイラストレーションでも正確な寸法を詳細に表示できます。また、制作物に寸法を記載するためのオプションを豊富に備え、ハロー効果を備えた注釈も簡単に追加することができます。 |
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| シンボル機能 |
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| 制作作業において、頻繁に利用するオブジェクトを登録しておくシンボル機能が搭載されました。登録したシンボルはドキュメントに埋め込んだり、ネットワーク上で共有することができます。シンボルに登録されているオブジェクトを利用することで、ファイルサイズを大幅に減少させることができます。 |
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