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潜在顧客のコメント
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Corel の回答
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| XMP メタデータ |
作業/作成するファイルのバックグラウンド情報を、プログラムが内部的に入手できるように、ファイルに Adobeの XMP メタデータを使用しています。CorelDRAW Graphics Suite X3 は XMP メタデータをサポートしていないと思うのですが? |
Adobe の XMP メタデータ ファイル フォーマットへのサポートは素晴らしいですが、コストが高く、このワークフローの導入とサポートには複雑なバックエンド インフラが必要です。セットアップと構築に多大なコストがかかる、XMP メタデータ専用の IT バックエンド インフラの導入に見合うほどの、大容量のファイルを扱っていますか?CorelDRAW なら、CorelDRAW ファイル フォーマット .CDR に組み込まれた、独自の方法でメタデータを保存できます。 |
| 現在の環境とワークフローとの互換性 |
さまざまな用途に使えるグラフィックス ツールを探しています。現在インストールしている Microsoft や Adobe のアプリケーションとシームレスにやり取りできる、フレキシブルで多様性のあるソリューションが必要です。 |
CorelDRAW Graphics Suite X3 は、あらゆる業界のいかなる環境に対しても、高い互換性を誇ります。写真編集やイラスト作成に始まり、ロゴ、パンフレット、ニュースレター、広告、看板、図面、さらにトレーニング資料やビジネス資料などが簡単に作成できます。 |
| ファイル参照管理 |
ファイルをハード ディスクまたはネットワーク上で参照できる、Adobe のスクラップブックの新しい拡張機能が我々のデザイナの間で大好評です。 |
CorelDRAW Graphics Suite X3 には、同程度の機能を提供するスクラップブック ドッキング ウィンドウがあります。写真やクリップアート画像の参照、カスタム ファイルフォルダの作成などができます。 |
| モバイル コンテンツの作成 |
CorelDRAW Graphics Suite X3 は、アートワークをSVG-T を含む SVG フォーマットで保存し、モバイル、無線デバイス用に豊かなグラフィック コンテンツを最適化することはできますか? |
CorelDRAW Graphics Suite X3 は、最も一般的なファイル フォーマットである SVG 標準形式で豊富なグラフィック コンテンツを作成することができます。モバイルやWeb デバイス用の特殊な SVG 仕様は、デザインや印刷ワークフローでは必須ではありません。 |
| Version Cue |
我々の環境で、大型で複雑なプロジェクトに取り組み場合、連携がとても重要となります。Adobe の Version Cue アプリケーションは我々の課題を解決してくれると思っています。Corel はプロジェクト ファイルのバージョニングやステータス追跡用のアプリケーションを提供していますか? |
大規模なコンテンツ管理システムや連携ツールは、長い導入サイクル、高コストのサーバ導入、ワークフローの変更などが必要となり、結果としてソフトウェアや IT 管理費、さらに総所有運用管理コスト(TCO)も高くなります。
あなたの組織、チームまたは部署は、この経費を正当化できるのでしょうか? |
| 印刷と校正 |
印刷業者のほとんどは PDF ファイルで作業を行い、CorelDRAW の .CDR ファイルはほとんどの場合、受け入れられません。CorelDRAW で、現在の「標準」であるJDF などを含む PDF ファイルを印刷サービスへ持っていき、出力イメージがあらゆるディテールにおいて私のデザインと同じになる保証はあるのでしょうか? |
CorelDRAW Graphics Suite X3 は Adobe PDF ファイルでの出力に対応しています。さらに書き出しだけでなく、CorelDRAW で PDF ファイルを開けるので、連携ワークフローがさらにシームレスになります。大きな組織ではセキュリティが重要ですが、CorelDRAW なら PDF を作成し、パスワード レベルやセキュリティ設定などを行うことができます。 |
| 複数ページの書類 |
我々の事業ではニュースレター、レポート、パンフレットなど、複数ページの資料を作成するので、AdobeRInDesignR を検討しています。CorelDRAW Graphics Suite X3 も検討するべき理由は何ですか?
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CorelDRAW Graphics Suite X3 は単一ページおよび複数ページ(最大 999 ページ)の資料作成用に、独自のイラスト デザインやページ レイアウト環境を提供します。
熟練したデザイナでも、使用頻度が低いビジネス パーソンでも、非常に使いやすく学習しやすいアプリケーションです。Adobe InDesign には追加の特殊機能などもありますが、学習しなければならないことが多いだけにトレーニング コストも高くつきます。そこに魅力を感じるのは、熟練した上級デザイナだけでしょう。 |