
WinDVD Pro 11
Blu-ray 3D&2D-3D変換対応、さらにワイヤレス再生も!
Blu-ray 3D™タイトルの再生はもちろん、2Dコンテンツの3D再生にも対応。ワンクリックで2Dから3Dにリアルタイム変換し再生!通常のBlu-ray Disc™、ビデオファイル、地デジコンテンツ、ハイビジョンホームムービーなど、高画質で鮮明な映像品質で再生。SD画質の映像も画質補正の機能を使って、大画面でもキレイに視聴可能!
旧バージョンとの比較 (.PDF, 500KB)
他社製品との比較 (.PDF, 1.06MB)
こちらもご覧ください: WinDVD 11
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アップグレード対象の方 -
WinDVD Pro 11 アップグレード要件
この製品の「アップグレード版」を購入するには、以下のライセンスされた製品が必要です。
WinDVD 2010およびPro, またはWinDVD 9およびPlus
※※非売品版、体験版は対象外です
※Corel製ビデオ編集ソフト、他社製DVD再生ソフトウェア(Arcsoft Digital Theatre、CyberLink PowerDVDなど)をお持ちの場合は、特別優待版をご利用ください。
ダウンロード手順
ダウンロード版のソフトウェアをご購入される場合は、ソフトウェアをダウンロードしてコンピュータにインストールし、購入後に提供されるシリアル番号でロックを解除します。
ご注意:ユーザーマニュアルやバックアップCDは付属しておりません。また、バックアップはご自身で行っていただく必要がございます。
配送ポリシー
佐川急便での発送となります。お届け日および時間指定はできませんのでご了承ください。不在の場合は不在通知票が入りますので、不在通知表に記載された連絡先へ直接ご連絡していただき、受け取る日時をご指定ください。商品の在庫がある場合、お届けまでの日数は以下の通りとなります。※記載された日数は目安です。納品日を確約するものではありませんので、予めご了承ください。
【クレジットカード決済および代金引換の場合】
午後12時までにご注文完了の場合は即日発送
午後12時以降ご注文完了の場合は翌営業日以降発送
【上記以外の決済方法の場合】
PayPal決済、マルチペイメント(コンビニ・ATM・ネットバンク)決済でのご注文の場合、商品は入金確認後、発送致します。
| 配送料 | 配送方法 |
| 525 円 JPY | 宅配便 (佐川急便でお届けします) |
* 商品の発送先は日本国内に限ります。海外への発送はお受けできませんので、ご了承ください。
* ご注文商品に予約商品が含まれている場合には、予約商品の発売日以降に一括発送となります。また、発売日の異なる商品を同時にご注文いただいた場合は、発売日の最も遅い商品に合わせて一括発送となります。
高画質映像がさらにワンランク アップ!
高画質ビデオ再生に最適なDVD プレイヤーであるWinDVDは、臨場感溢れる爽快なエンターテインメント体験をご提供します。ホーム ムービーやハリウッドの人気ムービーを、高画質の映像とクリアなオーディオでお楽しみいただけます。ノートパソコン向けのバッテリー最適化機能により、外出先でもバッテリーを気にせず映画を最後まで鑑賞できます。また、カメラ、ビデオカメラ、DVDから直接ビデオを見ることができます!
・ホーム ムービーや映画DVD/AVCHD、CPRM保護コンテンツの再生 ・美しく鮮明な画像、アップスケーリングテクノロジー、手ぶれ補正などの画質補正機能 ・インテル® ワイヤレス・ディスプレイ対応 ・HDMI 1.4対応 ・クロスプラットフォーム最適化(Intel, NVIDIA, AMD) ・Dolby Digital®の高品質なサウンド ・ノートパソコン向けバッテリー最適化により、外出先でのムービー再生もストレスなし ・標準的なビデオファイルの再生
WinDVD Pro 11 パッケージ内容
高画質映像がさらにワンランク アップ!WinDVD 11 Proは、Blu-ray Disc™再生をサポートし、標準のDVDもハイビジョン並みの画質にアップスケールすることにより、さらに見ごたえのあるムービーや音楽を楽しめるBlu-ray 対応の再生プレイヤーです。Blu-ray 3D™ や2D映像の3D再生など3D再生技術にも対応しております。標準バージョンのすべての機能に加えて、次の機能を備えています。
- Blu-ray 3D™ および2D映像の3D再生対応
- AVCREC™、AVCHD™ Lite、BD-R/BD-RE、BD-ROMなどの高画質ビデオ形式のサポート
- Dolby TrueHDおよびDTS HD、Dolby Pro Logic IIx™ での再生対応
新機能
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WinDVD Pro 11では、WinDVD 11の全ての機能に加え、以下の機能を備えています。


新機能 Blu-ray 3D™ および2D映像の3D再生対応 
WinDVD Pro 11は、Blu-ray 3D™に標準で対応しているほか、DVDなどの2D映像を3Dにリアルタイム変換して再生することもできるようになりました。アナグリフやNVIDIA 3D Visionなどのほかにも、3DテレビやHDMI1.4での接続でも3D再生が可能です。
- ポイント1:クロスプラットフォームに最適化
Intel、NVIDIA、AMDのすべての対応GPUを活用した、効率の良い再生支援を実現。 - ポイント2:3Dテレビと接続して迫力の映像を!
HDMI1.4に対応したPCと3Dテレビを接続すれば、WinDVDで再生するコンテンツを3Dテレビで観ることができます。

新機能 高画質ビデオ形式のサポート 
WinDVD Pro 11では、AVCREC™、AVCHD™ Lite、BD-R/BD-RE、BD-ROMなどの再生準拠に加え、新たにBDXL ロゴを取得、正式対応いたしました。
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新機能 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ対応
インテル® ワイヤレス・ディスプレイ(WiDi)を正式サポート!WinDVDの画質補正機能を使えば、PCの中にあるSD画質の映像を大画面のテレビで高画質で楽しむことができます。たとえば、ご家族や友人と一緒にPC内のお気に入りのホームビデオや映像コンテンツを視聴したい場合、テレビの大画面でキレイに快適な映像をご覧いただけます。
※本機能をご利用頂くためには、WiDiに対応したPCとワイヤレスディスプレイアダプターが必要となります。また、本機能では著作権保護されたコンテンツの再生は対応しておりません。
新機能 クロスプラットフォーム最適化(Intel, NVIDIA, AMD)
WinDVDはクロスプラットフォームで動作することで、Intel, NVIDIA, AMD 全ての対応GPUを活用した、効率の良い再生支援を実現しています。
新機能 アップスケーリングテクノロジー、手ぶれ補正などの画質補正機能
従来Proバージョンのみの機能だったアップスケーリング機能が、Standardバージョンでも標準機能になりました!従来のアップスケーリングに加え、スムーズな動きを支援するモーションエンハンスや手ぶれ補正機能も新たに搭載しております。これらの画質補正機能はすべてGPUベースで行うため、再生支援によりCPU負荷も少なく、補正した画質でもスムーズな再生が可能です。


【モーションエンハンス】

【手ぶれ補正機能】
標準機能

DVD-Video、QuickTime®、Windows Media® および AVCHD™、AVCHD™ Lite サポート
ビデオカメラで撮影したAVCHD映像、地上デジタル放送を録画したCPRMディスクの再生にも対応!
※CPRMパックをダウンロードおよびインストールする必要がありますので、初回再生時のみインターネット環境が必要です。
タイムストレッチ
早送りやスロー再生をしても映像や音声をスムーズなまま再生することができます。(再生速度は0.5倍から2倍の間で設定できます)
※DVD-Video、DVD-VRおよび同規格に準拠したフォルダからの再生時のみ使用できます。

ノートパソコン向けバッテリー最適化機能
WinDVDの電源管理設定は、Windows Vista® および Windows® 7のパフォーマンスを最適化し、再生品質を落すことなくバッテリー寿命を延長します。外出先でも安心して映像鑑賞を楽しむことができます。
Blu-ray 3D™について
3Dビデオの仕組み
3Dの基本は脳と目の連係動作です。左右の目はそれぞれ同じ光景を少し違った角度から見るため、異なる遠近感で映像を脳に返します。この差により、脳は奥行きを認識することができます。脳が左右の目の両方の映像を結合して 1 つの映像を生成することで、3Dの遠近感が構築されます。
奥行きを生み出すことでテレビやPCのモニタの平坦な2D映像を3Dに見せるために、左右の目にそれぞれ2つの異なる画像が交互に送られます。この場合、3Dメガネを着用していないと映像はぼやけます。3Dメガネは左目用と右目用の2つの画像を交互に適切な目に割り振ります。
Blu-ray 3D™とは
Blu-ray 3D™は、2010年初めに導入された新しい動画形式です。Blu-ray™ ディスクには通常のDVDの約5倍のデータを保存できます。右目用と左目用の映像を個別に圧縮するMultiview Video Coding (MVC) テクノロジーにより、WinDVD Pro 11などのBlu-ray 3D™ プレイヤーソフトウェアは、高度でインタラクティブな3Dビデオ体験を提供します。
WinDVD Pro 11によるBlu-ray 3D™ビデオの視聴方法
必須アイテム:
- 3D対応ディスプレイ (TV、PCのディスプレイ、またはノートブック PCのディスプレイ)
- 3D表示方式に対応した3Dメガネ - WinDVD Pro 11 は、NVIDIA®3DVision™ 対応のシャッターメガネと XPAND™ 偏光メガネをサポートしています
ご使用のPCが適切に対応しているかどうか、システム要件をご確認ください。
さあ、はじめましょう!
WinDVDはご使用のモニターやディスプレイ カードの種類とサイズを検出し、設定を自動的に適用します。コントロール バーにある [3Dモード] アイコンを使用すると、2Dモードと3Dモードを切り替えることができます。また、現在の3Dステータスも表示されます。
3Dモードを有効にするには
- コントロール バーの [3Dモード] アイコンをクリックして、3Dモードに切り替えます。[3D観賞に関する警告] メッセージが表示されます。[OK] をクリックして続行します。
- [モニター検出] ダイアログ ボックスが表示され、必要な3D設定をご使用のモニターに適用するよう要求します。[続行] をクリックして現在のモニターに設定を適用します。
IPC を複数のモニターに接続している場合は、現在ご使用のモニターのモニターの種類を手動で変更してください。
排他モードの有効化
- お使いのコンピュータがNVIDIA® 3D Vision™ 対応の NVIDIA® グラフィックカードを搭載している場合、WinDVDで高画質ビデオ ファイルを3Dモードで再生すると、自動的に排他モードになります。これにより、3Dコンテンツの再生パフォーマンスが大幅に向上し、最高の3D再生をお楽しみいただけます。
- 3DモードでHDファイルの再生を開始すると、排他モードへの切り替えを確認するダイアログ ボックスが WinDVD に表示されます。これを承認する場合は [続行]、2Dモードで視聴する場合は [キャンセル] をクリックします。
- Blu-ray 3D™ ムービーを排他モードで再生しているときに、[3D設定] ウィンドウを開くと、排他モードが終了し、再生中のコンテンツは一時停止されます。ただし、3Dモードをオフにしても、3Dから2Dへのシームレスな変換により、ムービーは途切れることなく再生されます。WinDVD が排他モードに切り替わるのは、Windows Aero 環境がオフの場合のみです。
3D表示の設定
WinDVDは再生中に3D表示設定を行うことができます。

3D表示設定を行うには
- コントロール バーの [3Dモード] アイコンの横にある三角形をクリックします。3Dモードが有効な場合、[3D設定] ダイアログ ボックスの [3Dステータス] に [オン] が表示されます。
- [コンテンツの種類] で、以下のいずれかのオプションを選択します。
- [オート] - ディスクの3D再生機能を自動的に検出します。
- [2D] - ムービーを2Dモードで再生します。
- [3D] - ムービーを3Dモードで再生します。
- [オート] - ディスクの3D再生機能を自動的に検出します。
- [2Dを3Dに変換する] チェック ボックスをオンに設定して、2Dタイトルを3Dに変換しながら再生します。[3D深度] では、スライダーを左右に移動して3D効果の奥行きを調整します。
- [表示の種類] では、[ディスプレイ モニター] をクリックして正しいディスプレイ パネルとディスプレイ構成を選択します。
- [ディスプレイの定義] では、以下から正しいディスプレイの種類と構成を選択します。
- [アナグリフ(赤青メガネ)] - ムービーをアナグリフ方式で再生します。
- [NVIDIA 3D Vision] - 排他モードに切り替えてムービーをフレーム シーケンシャル方式で再生します。
- [フルHD 3D TV] - ムービーをチェッカーボード方式で再生します。
- [フルHD 3D TV - シャープ] - ムービーをチェッカーボード方式で再生します。
- [HDMI1.4 出力] - HDMI 1.4 ポートを介してフレーム パック技術を使用し、ムービーを再生します。
- [ディスプレイ サイズ手動設定] チェック ボックスを有効にし、スライダーを移動してご使用のモニター/ディスプレイ ハードウェアのサイズ (インチ単位) を設定します。
- [OK] をクリックして、設定を保存します。
システム要件
標準動作環境
- Intel® Core™ 2 Duo T2400 1.83 GHz以上, またはAMD Athlon™ 64 X2 3800+ 2.0 GHz以上のCPU
- Microsoft® Windows® 7, Windows Vista® , Windows® XP(それぞれ最新SP適用)
- ※64bit OS上でのプログラムの動作に問題はございません。ただし、64bitのネイティブサポートではなく、"32-bit WOW mode"での動作となります。
- NVIDIA® GeForce™ 8/9/100 シリーズ, GTX シリーズ以上の VGA、AMD M7x 以上、 Intel® GM45/G45 シリーズ以上 (Windows Vista/Windows 7), あるいは Intel® Core™ プロセッサファミリー
- 1 GB以上のメモリ
- 最低128 MB 以上のVRAM(256MB 以上のVRAMを推奨)
- プログラムインストールのために250 MB 以上のHDD空き容量
- Windows® 対応サウンドカード
- Windows® 対応DVDドライブ(DVD/AVCHD™/AVCREC™ 再生用)
- Windows® 対応Blu-rayドライブ(Blu-ray 再生用)
- オンライン機能使用のためのネットワーク接続環境(BD-Live)
Blu-ray™ 3D 推奨環境
- Microsoft® Windows® 7
- VGA (MVC デコーダーサポート)
●NVIDIA® GeForce™ 500/400/300/200 以上
●AMD Radeon™ HD 6000 シリーズ以上 - CPU: Intel® Core™ 2 Duo T2400 1.83 GHz, またはAMD Athlon™ 64 X2 3800+ 2.0 GHz 以上
- 最低1GB以上のメモリ
- Windows® 対応Blu-rayドライブ
- 3D ディスプレイ要件は以下の通りです。
○アナグリフ式/偏光式/液晶シャッター式:
●偏光式/液晶シャッター式の再生には対応したディスプレイが必要です
●NVIDIA® GeForce 500/400/300/200/100/9/8 シリーズ以上のVGA カードとアップデート済みのドライバ
●AMD Radeon™ HD 6000 シリーズ以上
●Intel® H5x/G4x シリーズ以上
○HDMI 1.4 接続環境で3Dを再生する場合は以下が必要です:
●HDMI 1.4 対応ディスプレイ
●HDMI 1.4 対応VGA カード
○NVIDIA® 3D Vision (液晶シャッターディスプレイ)での3D再生には以下が必要です:
●120Hz 対応の PC モニター と DVI-D 接続
●NVIDIA® 3D Vision デバイス
●NVIDIA® GeForce 500/400/300/200/100/9/8 シリーズ以上のVGA カードとアップデート済みのドライバ
○eDPを通した出力 (内部 LCD, 液晶シャッターディスプレイ):
●Intel® H5x シリーズ および 最新のVGA ドライバ
対応フォーマット
- ディスク:DVD-Video, DVD-VR(CPRM), AVCHD™, AVCREC™, Blu-ray Disc, 音楽CD
- ビデオ:MTS, M2TS, WMV, MPEG-2, QuickTime®, 3GP, FLV, MKV, AVI, DivX*, MP4*
*Windows® 7のみ
ご利用にあたっての注意
- 弊社製品はMacintosh®上でBootCampまたは仮想ソフトウェアにより構成されたWindows®環境での使用、仮想ドライブからの動作については 動作保証およびサポートの対象外となります。
- Blu-rayなどのHDコンテンツ再生あるいはアップスケール機能使用時には、タイトルやPC環境によっては記載の動作環境より高性能な動作環境が必要となる場合があります。あらかじめご了承ください。
- Blu-ray Disc™の著作権保護技術(AACS)は定期的に更新が必要です。更新の際にはインターネット接続環境が必要です。
- CPRMコンテンツの初回再生時にはインターネット接続環境が必要です。
- Blu-ray Disc™の再生機能はコンテンツ内蔵のプログラムに従って動作しますので、コンテンツによって、操作方法、操作時の画面、効果音、アイコンなどの機能・動作は、それぞれ異なる場合があります。詳細は、コンテンツに添付されている取扱説明書を参照されるか、販売メーカー様にお問い合わせください。
- 特殊な映像、音声コーデックを使用したビデオファイルなどは、対応した拡張子でも再生できない場合があります。それらのコーデックについてはビデオファイルの作成元へお問い合わせください。
- AVCRECディスクの再生にはAVCRECの再生に対応したドライブが必要となります。
- ディスクを再生する前には、他のアプリケーションを終了させてください。また、再生中に他のアプリケーションを起動したり、他の操作はおこなわないでください。
- 静止画キャプチャ機能はBlu-rayなどのHDコンテンツに対しては使用できません。
- 他のアプリケーションでテレビ番組を録画中は、Blu-ray™ ディスク及びDVDディスクを再生しないでください。再生およびテレビ番組の録画が正しく動作しない場合があります。
- 著作権保護されたBlu-ray Disc™やDVD、CPRM映像は、COPP対応ビデオカード(HDCP規格に対応するハードウェア) 、HDCP規格に対応したディスプレイあるいはHDMI出力端子に接続したテレビでのみ再生することができます。お手持ちのハードウェアのHDCP対応可否については販売メーカー様にお問い合わせください。
- 本製品は十分な検証の元に製作されておりますが、すべてのハードウェアでの動作、すべての動画ファイルの再生を保証するものではありません。
- Administrator (管理者)権限のみのサポートとなります。インストール時およびCPRMコンテンツの再生時には Administratior (管理者権限)でのログインが必要となります。
AACSキーの更新手続き方法について
「AACSキーの有効期限が近づいています」もしくは「ACCSキーの有効期限は切れています。そのため特定のタイトルに関しての再生ができなくなることがあります。」などのメッセージが出てきた場合は、所定の手続きに基づきAACSキーの更新手続きをおこなってください。更新後はBlu-rayディスク等の再生が可能となります。
ご注意:
AACSキーの更新前には、ご使用のWinDVDが最新のバージョンになっているか、必ずご確認ください。
最新バージョン(アップデータ)についての情報はこちらで確認することができます。
また、パソコンやDVDドライブの付属版をご使用の場合は、各ハードウェアメーカーのホームページでもアップデート情報をご確認ください。
AACSキーの更新要求が出るが更新できない場合はこちら。
以下の手順に従って、AACSキーを更新してください
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- AACS (Advanced Access Content System)は、Blu-rayなどのコピー防止のために適用された著作権保護技術です。皆様に安心してご利用いただくため、WinDVDのAACS キー更新推奨メッセージは一定期間ごとに現れるようになっており、更新手順も簡単で、さらに短時間での更新が可能です。
- 更新メッセージ確認の際には、インターネットに接続されていることを確認したうえで、「更新開始」ボタンをクリックします。WinDVDの更新手続き案内に従い、AACSキーのアップデートを完了させます。
- 更新手続きの途中で問題が発生した場合は、弊社にてサポートいたします。尚、更新手続きの途中の段階でWinDVDおよびInternet Explorerを終了しないでください。
下記の「AACSキーの更新要求が出るが更新できない場合」もご参照ください。 - AACSキーの更新手続き完了後は、引き続きお手持ちのBlu-rayディスクの再生が可能になります。
注:市販のBlu-rayディスクを再生できるWinDVDのバージョン(OEMおよびリテール)のみ、一定期間ごとにAACSキーをアップデートする必要があります。
AACSキーの更新要求が出るが更新できない場合
AASCキーの更新を要求される場合、以下の内容をご確認ください。本情報はBlu-rayディスク再生に対応したWinDVDに対するものです。
- Windowsの日付設定が正しく設定されているかご確認ください。
年数、日付が正しく設定されていない場合、更新が正常に行えません。 - インターネットセキュリティソフトウェアによるアクセス制限の解除
インターネットセキュリティソフトウェアの導入やWindowsのセキュリティ設定により、WinDVDからのインターネットアクセスが認められていないか遮断されている可能性がございます。
※通常WinDVD初回起動時にアクセスに対する、許可、切断の確認が表示されます。
上記の場合には、Windowsまたはセキュリティソフトの設定を変更後にAACSキーの更新を行ってください。 - 管理者ユーザーアカウント権限でご利用ください。
WinDVDは標準ユーザーではご利用いただけません。 管理者アカウントでコンピュータにログインしている必要があります。 管理者権限を持ったユーザーでAACSキーの更新を実行してください。 - Windows Vista®のUAC(ユーザーアカウント制御)機能を無効にする
Windows Vista®でのUAC(ユーザーアカウント制御)が更新に影響しているとの原因が確認されUACを無効にすることにより更新が行える可能性がございます。大変お手数ではございますが、以下の操作手順にて一時的にUAC機能を無効にした状態でAACSキーの更新をお試しください。
Windows Vista®のUAC(ユーザーアカウント制御)機能を無効にする方法 - 操作の手引き (PDF:477KB)
※PDFファイル形式の文書をご覧になるにはAdobe Reader®が必要です。














